コンパクトな車体で取り回しの良いクルマ、ダイハツのタント。

ファミリー層にも人気!
そんなタントにも、ドライブ中の証拠記録ができるドライブレコーダーは必須の装備です。

家族や愛車の安全を守る!
ドライブレコーダーには、純正ドライブレコーダーだけでなく、タントの純正品以上の社外品ドライブレコーダーが、たくさん販売されています。

種類も豊富な社外品ドラレコ、どれが良いんだろ?
そこでこの記事では、ドライブを安全・快適に楽しむために、タント・タントカスタムにおすすめなドライブレコーダーを、厳選してピックアップしましたので参考にどうぞ♪
ということで本記事は「【後付け】タントにおすすめのドライブレコーダー5選!純正より安く取り付け」について書きました。
- タントにドライブレコーダーを取り付けたい人
- どのドライブレコーダーがいいのか悩んでいる人
- おすすめのドラレコの機能を比較したい人
タントにドライブレコーダーを後付け
タントにドライブレコーダーを取り付ける場合、ディーラーや車屋さん、カーショップなどに依頼する方が多いかと思います。
しかし、ドライブレコーダーの取り付けはシガーソケットからの電源を取れば、だれでも簡単にDIYで取り付けできるので、自分で後付けするのがおすすめです♪

ネットで注文して、DIYすれば格安で取付け可能!
カーショップにドラレコ(前後2カメラ)の取り付け依頼をした場合、おおよそ10,000~25,000円程度の作業工賃がかかるようですので、DIYして工賃を浮かせてその分を高性能なドライブレコーダーの購入費に充てるのがベスト!

純正のドライブレコーダーもオプションで用意されているけど、かなり高額……
ダイハツ純正オプションのドライブレコーダーは、価格が高いのに性能は普通なので、安くて高性能な社外品を自分で購入して取り付けるのがおすすめ♪

安くて高性能なドラレコの方がいいね!
これらを踏まえて、タント・タントカスタムにおすすめなドライブレコーダーを紹介していきます。
タントにおすすめなドライブレコーダー
コムテック ZDR065
1つ目のタントにおすすめのドライブレコーダーは、基本性能を極めた前後2カメラモデル、コムテックの「ZDR065」です。
「デジタルインナーミラーまでは必要ないけど、画質と性能にはこだわりたい!」というタントオーナーさんに大人気のモデル♪
このドラレコの最大の特徴は、夜間撮影に強いソニー製の最新センサー「STARVIS 2」を搭載していること!
街灯の少ないキャンプ場や夜道の運転でも、驚くほど明るく鮮明な映像を記録できるので、アウトドア派のタント乗りには心強い味方です。

夜間もクッキリ!

フロントカメラはWQHD(約370万画素)の高画質で、ナンバープレートもしっかり読み取れる高精細さを実現。
さらに、「後続車接近お知らせ」や「先行車発進お知らせ」など、8つの運転支援機能が搭載されていて、長距離ドライブの疲れをサポートしてくれます♪
信頼の日本製で3年保証も付いているので、長く安心して愛用できる点もGOOD!
コムテック「ZDR065」は、定番でタントにおすすめのドライブレコーダーです♪
セルスター CS-92WQH
2つ目のタントにおすすめのドライブレコーダーは、セルスターから販売されている、高画質ドラレコ「CS-92WQH」です。
セルスターのドライブレコーダーも人気で、日本国内の自社工場で製造されているメイドインジャパン品質のドライブレコーダーです♪

Japanクオリティ!

「CS-92WQH」は、2.45インチのタッチパネル式ワイド液晶を採用し、録画状況もしっかりと確認可能。
前後カメラは、370万画素という高画質なので、周囲の状況を鮮明に記録できます。
そのほかの機能も充実していて、GPSや視覚検知機能など豊富な機能でドライバーをサポート♪
「CS-92WQH」は、ドライブレコーダーに必要な「機能は全部入り!」な、タントにおすすめできるドライブレコーダーです♪
ユピテル Y-115d
3つ目のタントにおすすめのドライブレコーダーは、信頼できるメーカー品で価格を抑えたい方におすすめな、ユピテルのドラレコ「Y-115d」です。
リアカメラが100万画素とやや画質が荒いものの、必要十分な画素数でありつつ、視野角が160°と広範囲を録画可能。

価格と機能のバランスが取れた、高コスパなドラレコ♪
無料の専用ビューアソフトを使えば、パソコンから映像と日時・速度・位置(地図で表示)を確認することもできます。
価格は安めですがきちんとしたメーカー製なので、安価な中華製とは違い、ナビ等ほかの機器との干渉もほぼなく、安心して使用可能!

デザインもシンプルかつ、コンパクトで運転の邪魔になりません♪
ユピテルの「Y-115d」は、「リアカメラの画質は必要最低限でいいから、低価格で確実に記録を残したい!」という新型タント乗りの方におすすめです♪
コムテック ZDR048
4つ目のタントにおすすめのドライブレコーダーは、コムテックのデジタルインナーミラー型ドライブレコーダー「ZDR048」です。
前後ともに200万画素の高画質カメラで、166°の広角カメラによる広い範囲の録画が可能♪
ドライブレコーダーとしての機能は十分備えたうえで、デジタルインナーミラー機能も高性能で、後方カメラ映像を3段階で拡大表示したり、ミラー内に2画面表示したりと機能も充実♪

LED信号機やナンバープレートも、しっかりと映るので安心です。

事故の際もしっかり録画♪

本体側面のスイッチを押せば、デジタルインナーミラー機能のON/OFFが切り替えられ、液晶OFF時は通常のルームミラーとして機能させることもできます♪

コムテックのデジタルインナーミラー型ドライブレコーダー「ZDR048」は、新型タントに多機能なデジタルインナーミラー型のドライブレコーダーを取り付けたい方におすすめです♪
パイオニア VREC-DZ810D
5つ目のタントにおすすめのドライブレコーダーは、圧倒的な高画質を誇るパイオニアの「VREC-DZ810D」です。
このモデル最大の特徴は、なんといってもフロントカメラに採用された「4K(約830万画素)」の圧倒的な解像度!
一般的なフルHDの約4倍という高精細な映像により、前を走る車のナンバープレートはもちろん、道路標識や周囲の状況まで驚くほど鮮明に記録してくれます。
まるで映画のような綺麗な映像で残せるのは、ドライブの思い出作りにも最適ですね♪

鮮やかな映像で記録!

さらに、夜間の撮影に特化した「ウルトラナイトサイト」を搭載しているのも大きな強み。
街灯の少ない暗い夜道でも、AI技術を駆使した画像処理によって、肉眼で見るよりも明るく色彩豊かな映像を記録することが可能です。
本体はフロントガラスに直接貼り付けるスマートな形状なので、視界を邪魔せず、車内をスッキリ保てるのもGOOD!

パイオニアの「VREC-DZ810D」は、夜間の視認性と圧倒的な4K画質を両立させられる、新型タントにおすすめなドライブレコーダーです♪
タントにおすすめのドライブレコーダー:まとめ
この記事は「【後付け】タントにおすすめのドライブレコーダー5選!純正より安く取り付け」について書きました。
タントでの安心・安全なドライブに欠かせないアイテム、ドライブレコーダー。
最近は2台に1台は装備している、必須のアイテムとなっていますので、ぜひみなさんのタントにも予算や機能面から、最適なドライブレコーダーを購入してみてください♪
バランスの取れたイチ押しのおすすめドライブレコーダーは、ひとつ目に紹介した高性能ドラレコ、コムテックの「ZDR043」です♪
本記事は、運営者が独自の調査に基づき、プライバシーポリシーに則って、国民生活センター・消費者庁・厚生労働省の発信を参考に作成しています。
























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