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【厳選】新型ルークスにおすすめなラゲッジマット5選!防水・3Dタイプも比較

ルークスにおすすめなラゲッジマットの記事アイキャッチ

買い物の荷物やベビーカー、雨の日に濡れた傘など、ルークスの荷室には毎日のようにいろいろな物を積みます。

使いやすい荷室だからこそ、気が付くと砂や泥、荷物の擦れ跡が気になってくることもありますよね!

荷室が汚れるのは困る……

そんなときに役立つのが、荷室の床を覆うラゲッジマットです♪

新型ルークスBB系には、水や泥を受け止めやすい立体タイプから、車内の雰囲気に合わせられるカーペットタイプまで、用途の異なる商品が販売されています。

自分の用途に合わせて購入しよう!

今回は新型ルークスに対応するおすすめのラゲッジマットを5つ選び、形状や素材、後席を動かすときの使いやすさを比べましたので参考にどうぞ!

ということで本記事は「【厳選】新型ルークスにおすすめなラゲッジマット5選!防水・3Dタイプも比較」について書きました。

この記事がおすすめな人
  • ルークスBB系のラゲッジマットを探している人
  • 荷室の汚れや傷を防ぎたい人
  • 防水タイプやおしゃれなマットを選びたい人
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ルークス用ラゲッジマットの選び方

ルークスのラゲッジマットを選ぶときは、まず車検証で型式を確認しましょう。

この記事で紹介するのは2025年登場のBB1A・BB2A・BB5A・BB6Aに対応する商品で、以前のB44AなどB40系とは区別が必要です。

旧型用と新型用が同じ店舗に並んでいる場合もあるので、注文画面では年式と型式を合わせて選びましょう。

どのマットを選べばいいんだろう?

次に考えたいのは、普段どんな荷物を積むかです。

濡れた靴やアウトドア用品を積む機会が多いなら、TPEなどの防水素材を使った立体型が候補に。

縁に高さがある製品は、マットの上の砂や水が周囲へ広がりにくい構造です。

一方で、普段は買い物袋やベビーカーが中心で、車内の見た目も整えたいなら、色や柄を選べるカーペット型も魅力的♪

カーペット型でも裏面や表面の仕様が異なるので、濡れた物を日常的に載せる場合は商品ごとのお手入れ方法を確認したいところ。

ルークスは後部座席をスライドさせて荷室の広さを変えられます。

一枚型、分割型、後席を倒したときに使うロング型では、マットの覆う範囲と使い方が違います。

いつも後席を起こして使うか、荷室を広く使うことが多いかを考えて選ぶと、自分に合う形が見えてきますよ♪

ルークスにおすすめなラゲッジマット

ここからは、新型ルークスBB系に対応する5つのラゲッジマットを紹介します。

Cartist

1つ目の新型ルークスにおすすめなラゲッジマットは、ワンスペックで取り扱う防水タイプの「Cartist 3Dラゲッジマット」です。

アウトドアでルークスを使う方にもおすすめなTPE製のマットで、周囲が高く立ち上がっているため、雨で濡れた荷物や砂の付いた道具を載せても安心です♪

日常使いからレジャーまで活躍しそう!

もちろん、汚れたときは車から外して水洗いできるので、いつでも清潔な荷室を保ててGOOD♪

新型ルークスBB1A・BB2A・BB5A・BB6A専用の一枚型で、工具や両面テープを使わずに荷室へ置くだけで取り付けできます。

裏面にはずれ防止加工も施されているので、買い物袋やアウトドア用品を載せて走るときも安心ですね♪

Cartistからは前席と後席を守れる3Dフロアマットも販売されているため、ラゲッジ部分だけでなく足元まで同じ防水タイプで揃えられます。

ワンスペックで取り扱う「Cartist 3Dラゲッジマット」は、汚れを気にせずルークスの荷室を使いたい方におすすめです♪

FJ CRAFT

2つ目の新型ルークスにおすすめなラゲッジマットは、フロアマットでも有名なメーカー「FJ CRAFT」のオーダーメイドできるラゲッジマットです。

今回紹介する「ラバータイプ」は、水に濡れた荷物やアウトドア用品を気兼ねなく載せられる、ルークスBB系専用の防水マットです♪

後席スライドを使う方は注目ですね♪

「FJ CRAFT」のラゲッジマットは、ブラックやレッド、ベージュなど、たくさんのマットカラーから好みのカラーを選択できます。

価格を抑えて選びやすいスタンダードタイプや、しっかりと厚みのあるプレミアムタイプ、おしゃれな柄のチェック・クロスタイプ、アウトドアに使える「ラバータイプ」など、ラインナップも豊富です♪

ラゲッジマットは上段・下段に分かれた3枚組で、後部座席を前後へスライドさせても荷室をしっかりカバーできます。

マットのカラーだけでなく、周囲のオーバーロックやステッチのカラーも変更できるので、自分好みの組み合わせを楽しめます♪

FJ CRAFTは、日本の職人さんが作る高品質なマット専門メーカーで、ラゲッジマットだけでなく、フロアマットやダッシュボードマットなども販売しています。

「FJ CRAFT」のオーダーメイドできるラゲッジマットは、ルークスの荷室をオリジナルにカスタムしたい方におすすめです♪

\スタンダードタイプはこちら/

HOTFIELD

3つ目の新型ルークスにおすすめなラゲッジマットは、おしゃれなデザインで荷室をカスタムできる「HOTFIELD(ホットフィールド)」のラゲッジマットです。

今回紹介する「ウッド調ラゲッジマット」は、木目柄がおしゃれなカーペットタイプで、荷室を開けたときの印象をグッと変えられます♪

荷室を開けたときの印象も変わる♪

新型ルークスBB系の2WD・4WDに対応した6点構成で、後部座席をスライドさせながら使いやすい専用設計です。

ホットフィールドのラゲッジマットは、木目調のほかにも車内に合わせやすいジェネラルシリーズがあり、好みの雰囲気に合わせて選択できます。

ラゲッジ部分だけ購入することも、フロア・ステップ・ラゲッジを同じシリーズで揃えることもできるので、新車の納車準備にもおすすめ♪

表面には丈夫なナイロン素材、裏面にはシンセティックラバーを採用し、荷物の載せ降ろしでマットがずれにくいよう仕上げられています。

さらに、消臭・抗菌に役立つ光触媒コーティング加工も施されているので、買い物やレジャーで使う荷室を清潔に保ててGOOD♪

「HOTFIELDのラゲッジマット」は、ルークスの荷室を傷や汚れから守りながら、おしゃれなインテリアも楽しみたい方におすすめです♪

\フロア・ステップ・ラゲッジのセットも♪/

Craft Mart

4つ目の新型ルークスにおすすめなラゲッジマットは、カラーを組み合わせて好みの一枚を作れる「Craft Mart」のラゲッジマットです。

今回紹介する「STシリーズ」は、6色のマットと16色のオーバーロックから、ルークスの車内に合うカラーを選択できます♪

色の組み合わせを考えるのも楽しいですね!

シンプルなブラックで落ち着かせたり、周囲だけ明るいカラーにしてアクセントを加えたりできるので、色選びも楽しいですね♪

Craft Martでは、手頃にカスタムできるSTシリーズのほか、12色の生地から選べるDXシリーズや、水に濡れた荷物でも安心なラバーシリーズも販売されています。

普段の買い物が中心ならカーペットタイプ、キャンプや釣りなどのアウトドアで使うなら防水ラバータイプがおすすめ♪

ラゲッジマットだけでなく、フロアマットやバックドアトリムを守れるガードマットも販売されているので、傷が気になる部分をまとめて保護できます。

同じ店舗には旧型B40系用もあるため、購入時は新型の「BB系専用」を選んでくださいね。

「Craft Martのラゲッジマット」は、カラーや素材をたくさんの中から選びたいルークス乗りの方におすすめです♪

\防水ラバータイプはこちら/

DIプランニング

5つ目の新型ルークスにおすすめなラゲッジマットは、荷室の使い方に合わせてサイズを選べる「DIプランニング」のロングラゲッジマットです。

後部座席を起こした状態で使えるSサイズと、後部座席を格納して広く使えるLサイズがあり、普段の荷室の広さに合わせて購入できます♪

後席を倒す機会が多い方にも♪

大きな買い物やアウトドア用品を積むことが多い方はLサイズ、家族を乗せる機会が多い方はSサイズが選びやすいですね♪

DXシリーズは6~8mmの厚みがあるカーペット生地で、ブラック・グレー・薄茶系の3色から好みのカラーを選択できます。

裏面は滑りにくいスパイク状になっているので、荷物を載せ降ろしするときもマットがずれにくく安心です。

DIプランニングでは、カーペットタイプのほかにも、水や泥汚れに強い完全防水のゴムラバータイプも販売されています。

車内の柔らかな雰囲気を大切にするならDXシリーズ、濡れたレジャー用品や汚れた道具をよく載せるならゴムラバータイプがおすすめ♪

「DIプランニングのラゲッジマット」は、後部座席の使い方や載せる荷物に合わせて、サイズと素材を選びたい方におすすめです♪

ルークスにおすすめなラゲッジマット:まとめ

本記事では「【厳選】新型ルークスにおすすめなラゲッジマット5選!防水・3Dタイプも比較」について書きました。

新型ルークスのラゲッジマットは、汚れを受け止める立体型だけでなく、後席スライドに合わせやすい分割型や、車内を彩るカーペット型も選べます。

雨や泥の対策を重視するなら防水素材、荷室の見た目を楽しむなら木目柄や色を選べるタイプが候補です。

後席を倒して長い荷物を積む機会が多い方は、床のどこまで覆いたいかを決めてから、ロング型のサイズを比べてみてください。

注文前に新型BB系の型式、マットの枚数や形、後席の使い方まで確認すると、愛車に合うラゲッジマットを選べます。

毎日の買い物や週末のお出かけで使いやすい、お気に入りの一枚を見つけてくださいね♪

本記事は、運営者が独自の調査に基づき、プライバシーポリシーに則って、国民生活センター・消費者庁・厚生労働省の発信を参考に作成しています。

著者情報
ポール

「快適カーライフ」運営者のポールです。
国立大学で機械工学を専攻後、自動車整備の実務4年・整備/カスタム歴15年以上にわたり自分でエンジンオイル交換・足回りカスタム・内装DIYなどを行ってきました。

これまでに所有した車は多数、整備した車は300台以上。
「実際に自分の肌で感じた経験や知識」をベースに、カーアクセサリー・グッズを徹底リサーチして情報を発信しています♪
製品の仕様・適合はメーカー公式で確認しています。
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